はちみつジンジャーやホットミルクで生理痛を和らげています。

生理痛を和らげる方法は身体を温めることです。

はちみつジンジャーをのんだり、ホットミルクを飲んだり、と身体の内側から温めます。

夏は少し暑い気もしますが、夏は冷たい飲み物ばかり飲んでしまうので、特に温めるべきだと思います。

また逆に冷やさないよう冷たい飲み物を控えます。

身体を冷やすと言われるので、朝欠かせない野菜ジュースを飲むことを控えたりもします。

代わりにフルーツで補うなどして、身体を中から大切にします。

それでも痛くなってきてしまったら、湯たんぽを温めて直接お腹を温めます。

身体の中からも外からも冷やさないようにします。

これだけでだいぶ生理痛が和らぎます。

もし、その場に何もなくてお腹が痛くなってきてしまったら、手で温めることも。

初歩的ですが、手の体温が温かいと、本当にお腹の痛みが和らぎます。

そして大事な日はあらかじめ痛み止めを飲んでおきます。

あまり身体によくないことはわかっていますが、痛くなりそうだな、と思う日は先に飲んでしまいます。

今日は格別痛くなりそう、という予想などわかる方もいると思います。

痛み止めは飲んですぐに効くわけではないので、痛くなる、とわかった時点で先回りして飲むのがオススメです。

身体は極力冷やさず、身体を中から温めると生理痛は和らぎます。

またそれでも足りない時は、直接身体を温めてください。

そして身体を優しくいたわってあげます。

ですが仕事や学校で出かけなくてはならない日が重なることが多いはず。

そんなときはあらかじめ痛み止めを飲んでおきましょう。

出かける前に飲んでおくと、外出先で痛みに襲われる前に避けることができます。

女性が長く付き合っていかなくてはならない生理痛です。

うまくコントロールして月一の痛みを乗り越えましょう。

(東京都 まいすさん)




ホットココア、アーモンド、きなこで生理痛を和らげています。

私は、高校を卒業するころまで、生理痛とは無縁でした。

生理自体の不快感だけで、お腹が痛いとか、身体がだりとか、そういった症状は一度も体験したことがありませんでした。

ところが、19歳のころから突然生理痛がひどくなり、市販の鎮痛剤を使用するようになりました。

鎮痛剤を飲まなければ、お腹と腰の鈍痛はもちろん、ひどい吐き気があり、身体の節々が痛む感じで、高熱を出した時のようになっていました。

鎮痛剤を飲んでも、生理痛の症状はありましたが、服用しているとまだ耐えられる痛みでした。

ところが鎮痛剤を飲み始めてから3年ほどで、市販の鎮痛剤が効かなくなってしまいました。

飲んでもまったく効果がなく、眠れないほど生理痛はひどくなっていきました。

ひどい生理痛は、2日間ほどで終わるのでそこを乗り切れれば…と思っても、毎月生理が苦痛で仕方ありませんでした。

そんなとき、会社の長期出張と生理がかぶってしまいそうになり、生理がきてしまっては出張どころではないので、生理をずらすピルをもらいに、産婦人科を受診しました。

そして、いい機会だったので、生理痛がひどいことを医師に相談しました。

そしてその時に、市販の鎮痛剤を服用しすぎだと注意されました。

鎮痛剤は最終手段として使用することを勧められ、それ以外は薬以外の生理痛緩和方法をとるのがいいと教えてもらいました。

今まで鎮痛剤に頼ってばかりでしたが、飲みすぎて効果が薄れてしまうといざという時に困りますし、鎮痛剤がなくても生理痛を乗り切れる方法を探しました。

すると、生理痛を緩和させる食べ物、生理痛を緩和させる生活習慣があることを知りました。

まず、生理中の基本として、身体を冷やさないこと、これが一番大事なのだそうです。

身体を冷やしてしまうと、生理痛の悪化につながってしまいます。

ですので、暖かい飲み物を飲んだり、手足など末端を冷やさないようにすることが大切です。

私もそうでしたが、生理の時は身体もだるいし、生理痛がひどい時は身体を丸めてベッドに横になっていることが多いと思います。

実はこれも、あまりよくないのです。

少しでもいいので、背伸びをしたり、腕を回したりして、血行を良くすることも、生理痛緩和につながります。

じっとしてしまいがちですが、少しだけ身体を動かすことを取り入れて、無理をしない程度に血行促進を意識した方がいいそうです。

そして生活習慣も、生理痛につながります。

普段の生活の中に、生理痛緩和にいい食べ物を取り入れるだけでも、生理痛の度合いは変わってきます。

私の場合は、身体をあたためて血行を促進してくれること、そして食物繊維が多いという点から、ホットココアを取り入れました。

もともとココアは好きだったので、何も抵抗はありませんでした。

ココアなど、身体を温めるものを普段から飲んだり、食べたりすることも、生理痛緩和につながるのです。

誰でもそうですが、なるべく薬ではなく、別な方法で生理痛を和らげたいはずです。

私もそうでした。

今も、私は生理痛を緩和させる食べ物を、普段から心掛けて生活しています。

ココア、アーモンド、きなこなど、手軽に摂取できるものにも、生理痛を緩和させる力はあるのです。

実際、これらを意識することで、生理痛は緩和されました。

あんなにひどかった生理痛が、今では市販の鎮痛剤を飲まなくても耐えられます。

身体に対する思いやりを、少し増やしてあげるだけで、生理痛は十分改善できるのだと思います。

(青森県 笹谷千穂さん)




生理中でも湯船で身体を温め生理痛を和らげる

女性の悩みの代表、生理痛。

生理前から続く不調や痛み、気分の落ち込みや苛立ち。

毎月来るものですから、上手に付き合う事でストレスや疲れが軽くなるはずです。

不快な生理痛には、お腹と身体を 温める事が大切です。

生理中は、特に身体が冷える時期。

カイロなどで、お腹や腰を温めるのもいいですが、暑い季節にはなかなか出来ないですよね。

そこで、生理中でも思い切って湯船に浸かることをお勧めします。

局所的にお腹など温めるよりも身体全体を温める方が、痛みに効果的です。

お腹の痛みだけでなく、生理痛が頭痛に来る方には特にお勧めです。

身体全体が温まる事で血行がよくなり、頭痛も軽減します。

また、お風呂に浸かる事でリラックス効果を得られます。

生理前から続くイライラには、特別なバスグッズなどを使ってゆっくりお風呂に使ってみてはいかがでしょう。

普段シャワーで済ませてしまう方も、生理の時期だからこそ、お風呂にゆっくり浸かることを意識してみてください。

しかし、出血しているときに湯船に浸かることに抵抗がある方もいらっしゃいますよね。

しかし、水圧がありますから、経血が湯船に出る事は実は無いんです。

ですから、膣を綺麗に洗ってから入れば湯船を汚す心配はありません。

ただ、実家などの場合は、後に入る方の事を考えて最後に入る方がいいかもしれませんね。

それでも気になる方は、タンポンを入れて入るのをお勧めします。

生理の時期にもプールに入らなくてはいけない水泳選手などは、実はタンポンを使用しているんですよ。

これで洗い場やタオルなども汚す心配もありませんし、ゆったりお風呂に入れます。

ただ、銭湯や温泉などでは周りの方や衛生上を考慮して、入浴は遠慮して下さいね。

女性の冷えはあらゆる不調を招くと言われています。

生理中の女性は、とくにデリケート。

お風呂に浸かって身体全体を温める事で、生理中の不調やイライラを吹き飛ばしましょう!

(東京 亀梨奈美さん)

生理痛を和らげるにはとにかく冷えないようにする!

生理痛を軽減するには痛み止めの薬を飲む事が一番手軽ですし、即効性があるのですが、薬はあまり飲みたくないという思いもあります。

そして私の場合、鎮痛剤を飲むとしばらくして体から薬の匂いが逆流するため、出来る限り安易に飲まないようにはしています。

そこで生理痛を軽減させるために何かないかと試したところ、体を温める事が一番しっくりきました。

腰やお腹が痛くなるタイプなので、カイロを使ってお腹と腰を温めるようにしますとだいぶ痛みが軽減されました。

また、季節によって生理痛の辛さが変わる事もわかりました。

例えば夏場は気温が高いからか、冬と比べると生理痛で悩まされる事も少ないため、冬場は逆に就寝時と生理の初日と二日目は下着の上に毛糸のパンツを履く事もあります。

お腹と腰を冷やさない、と気を付ける事は生理時だけでなく、普段から気を付けたい点です。

他にも適度に体を動かす事もポイントです。

つい辛いと丸くなって動きたくない気分に陥ります。

しかし血の巡りが悪いと生理痛もひどくなると感じていますので、腰回りを温めながらも運動をするとか歩くようにしています。

運動をする事で体が温まり代謝が良くなってきます。

特に普段デスクワークが多いお仕事をしている方は、意識して体を動かすと良いでしょう。

食べ物や飲み物も生理痛と関係しているかな、とも感じますので生理痛がひどい時には特に冷たい物は摂りすぎないようにしています。

冷たい飲み物は夏場は美味しいのですが、体が冷えるので血の巡りが悪くなってしまいます。

なるべくホットで飲むか、せめて常温に近い飲み物がお勧めです。

冷房が効いている部屋で冷たい飲み物を飲むより、温かい飲み物を飲むほうが生理痛は軽減されます。

(東京都 きゅーちゃんさん)




生理痛を和らげるには温かい飲み物で体の内側から和らげます

生理痛はとにかくひどいです。

何もしたくなくなるのです。

座ったり立っている事すらも、できない状態になるのです。

その生理痛を少しでも和らげたいと思っていました。

だから私は、私にもできる方法で生理痛を和らげました。

それは飲み物です。

冷たい飲み物が好きですが、できるだけ温かい飲み物を飲むようにしたのです。

体の内側から体内を心地よくするのです。

生理痛と冷えはとても関係があったのです。

私はその冷えをまず改善する事を考えたのです。

温かい飲み物を飲む事で、体の芯からポカポカになれます。

血行も良くなって、体の巡りも良くなってくるのです。

まずは冷え性を改善させる事で、生理痛改善にもつながるのです。

一か月に一回だけの女性だけの現象なのです。

この期間だけでもできるだけ、心地よく過ごしたいと思っています。

生理痛の時には薬を飲めばいいと言われた事もありました。

でも私にはできないのです。

だから考えた結果、この方法が思い浮かんだのです。

特にしょうが湯などは、体に良いのでおすすめです。

しょうがは体を温めてくれます。

体の芯から温めてくれるのです。

ただでさえ血行が滞りがちな生理の時には、かなりの効果がある飲み物だと言われてます。

普段はコーヒーや、炭酸飲料などをよく飲んでいましたがやめました。

体の事を考えたら、そのほうがいいと思ったのです。

しょうが湯は、毎日飲んでも体に害はないのです。

そして豆乳も体に良いという事も知りました。

豆乳に含まれているイソフラボンという成分は女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをするのです。

だから豆腐や豆乳は、女性ならどんどん摂ったほうがいいと言われています。

特に温かいともっと有効なのです。

(三重県 なつなさん)




生理痛緩和のためにする事は体全体を温めること

ずっと生理の痛みと戦ってきました。

だったら生理痛の薬を飲めばいいのに、と言われた事もありました。

でも私は生理痛の薬を飲む事ができません。

薬が苦手だったのです。

だから薬に頼らないで、生理痛を緩和したのです。

それは体全身をまずは温めないといけません。

冷えに弱いので、その冷えから解消されないといけないのです。

腹巻をしたり、とにかく体を温める事はとても大事な事でもあるのです。

女性は特に下半身を冷やしてはいけないのです。

だからミニスカートをやめました。

ゆったりしたズボンを履いて、体を締め付ける服装もやめたのです。

特にお腹周りを中心に温めてあげました。

そして長時間、同じ姿勢を続けていてもいけないのです。

血行も悪くなるし、ストレスも高まってくるのです。

30分に一回くらい、思いっきり体を伸ばしてあげる事も大事なのです。

軽いストレッチをする事もとても良い方法だと思います。

そしてもっと大事な事は、規則正しい生活です。

早寝早起きはもちろん、食べすぐにも注意したいです。

しっかりと睡眠を摂って、翌朝スッキリと目覚める事です。

快適な生活ができるように、自分で改善しないといけないのです。

心地よい毎日が、生理痛を少しでも緩和してくれるのです。

不規則な生活をしてばかりでは生理痛がひどくなる一方なのです。

自分でできる事をまずはしてみて、それでもだめだったら嫌でも薬に頼ればいと思います。

それまでは体に害のない、自然体で生理痛と向き合っていきたいのです。

簡単な事なので、誰にでもできる事だと思います。

ただ個人差があるので効果のない人もいるでしょう。

そんな時には、やはり薬に頼る事も大事です。

何よりも我慢する事が、体には一番悪い事だと思っているのです。

(三重県 かいこさん)




生理痛に効く痛み止めだったら昔からのバファリン

私が今生理になった時に飲んでいるのは、あの懐かしいバファリンです。

子どもの時から飲んでいました。

バファリンは頭痛にも効くし、生理痛にも効くのです。

だから、バファリンは我が家には欠かせない痛み止め薬でもあるのです。

そして私の生理痛がひどい時にも、とても大活躍してくれました。

バファリンを飲むとみるみる痛みがなくなるのです。

あんなにもひどい生理の痛みが、スーッと消えてなくなっていくのです。

この生理の痛みを消す効果にはとても驚きました。

生理になると腰が鈍い痛みでいっぱいになります。

どんよりして重くなって、家事すらできなくなるのです。

でもこのバファリンを飲んでいる事で、その生理痛が解消されてくるのです。

嘘みたいに消えてなくなっていくのです。

でもバファリンをただ飲んでいるだけではいけません。

安静にする事もとても大事なのです。

無理をしていたら効く薬も効かないのです。

だから生理の時には、いつもよりもゆったりするようにしています。

なるべく重いものを持たないで、激しい運動は控えるのです。

生理痛の薬とうまく併用する事で、生理の時の痛みがかなり和らぐのです。

バファリンには、いつも素晴らし効き目があります。

裏切られた事はありません。

生理になったらすぐに痛みがあります。

だから生理になった時には、早めにバファリンを飲んでいます。

すると痛む事なく、生理が終わるからです。

痛くなってからでももちろんいのですが、できれば痛む前に飲んで毎日快適に過ごす事ができれば嬉しいです。

難しい事ではなくて、バファリンを飲むだけなのでとても手軽なのです。

昔から飲まれているバファリンなので、効き目はとても早いです。

毎月私には欠かす事のできない常備薬にもなっているのです。

不快な一週間よりも、快適な一週間を過ごしたいからです。

(三重県 ななみんさん)